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2009年10月アーカイブ

西尾助手がドイツ学術交流会主催建築シンポジウムに参加します

ドイツ学術交流会(DAAD Tokyo)主催 建築シンポジウム

Architektur Synposium「Raume neu entdencken」

ヨーロッパ、アジアを舞台に活動する9名のデザイナー、
建築家、アーティスト、研究者が新しい建築空間について
のシンポジウムを開催します。


イベント公式HP
(http://raumneuentdecken.demedic.com/vortrag/start.html)


*事前登録の必要有

日時 10月31日(土)13時00分-16時30分
会場 ドイツ文化センター
(〒107-0052 東京都港区赤坂 7-5-56)
主催 DAAD Tokyo(ドイツ学術交流会)

|課外活動|2009年10月23日 18:48 |ページトップ↑

布施スタジオで基本設計をした「みどりが丘の住宅」雑誌掲載

布施教授を中心に布施スタジオで基本設計をした「みどりが丘の住宅」が、
「MY HOME 100選」(扶桑社)(P.246~253)
に掲載されました。

ぜひ、ご覧ください。

|メディア掲載|2009年10月22日 09:27 |ページトップ↑

基礎造形特別講義 帆足亜紀氏「アーティスト・イン・レジデンスとは」のお知らせ

基礎造形特別講義

帆足亜紀氏
「アーティスト・イン・レジデンスとは」


日時 : 10月23日(金)16 : 20 - 18 : 00
場所 : 8-308講義室

*履修者以外も聴講できます
*上記時間よりスタートしますので時間を厳守して下さい。


今回の基礎造形では、茨城県アーティスト・イン・レジデンス事業「アーカスプロジェクト」のディレクターをされていた帆足亜紀さんをお招きし、「アーティスト・イン・レジデンスとは何か」について、西欧から日本に導入された経緯、ここ20年ほどの日本におけるレジデンス事業の推移、そして比較対象として海外の事例等を紹介していただきます。                  
                                                  土屋公雄



帆足亜紀氏
1994年シティ大学(ロンドン)にて博物館・美術館運営修士号を取得。
1997年より国際交流基金のアジア関連事業(展覧会、シンポジウム、出版)に関わり、アーカスプロジェクト
(茨城県のアーティスト・イン・レジデンス事業)のディレクター。現在、国際交流基金のアジア大洋州13カ国から
若手クリエーターを招へいするJENESYSプログラムのコーディネイションに携わるほか、通訳・翻訳を手がける。

|課外講座|2009年10月18日 09:38 |ページトップ↑

第6回 芦原義信賞、竹山実賞募集のお知らせ

武蔵野美術大学建築学科芦原義信賞は全学科卒業生を対象に、竹山実賞は建築学科卒業生を対象に作品を募集いたします。

第1回
第2回
第3回
第4回
第4回
第5回

芦原義信賞受賞作品
(芦原義信賞は武蔵野美術大学の卒業生を対象とします)


芦原義信賞・審査委員:長谷川尭・逢坂卓郎・戸谷成雄・源愛日児
竹山実賞・審査委員:竹山実

応募締切:2009年12月14日(月)必着

主催:武蔵野美術大学建築学科研究室
共催:武蔵野美術大学校友会、武蔵野美術大学日月会

是非奮ってご応募ください。

>>募集要項、書類(PDF)は以下よりダウンロードできます。
芦原義信賞
竹山実賞

|その他|2009年10月 2日 11:31 |ページトップ↑

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