home > news

第3回「武蔵野美術大学建築学科 長尾重武賞」作品募集のお知らせ

第3回「武蔵野美術大学建築学科 長尾重武賞」の作品を募集いたします。
日月会正会員の皆様のご応募を広くお待ちしております。

武蔵野美術大学建築学科および日月会では、これまで実施してきました「武蔵野美術大学 芦原義信賞」(2013年度まで)、「武蔵野美術大学建築学科 竹山実賞」(2015年度まで)に替わり、昨年度より長尾重武先生を審査委員に迎え「武蔵野美術大学建築学科 長尾重武賞」として賞を継続してきました。同賞は、武蔵野美術大学建築学科で長年にわたって教鞭をとられ、その間に武蔵野美術大学学長に就任されるなど、建築学科にとらわれない活動をされてきた長尾重武先生の功績を称え、ご自身の選定により授与される賞です。賞の対象は建築作品にとどまらず、研究、活動も含みます。

審査委員:長尾重武(武蔵野美術大学名誉教授)
応募締め切り:2018年12月20日(木)必着

>>募集要項・応募用紙(PDF) は以下よりダウンロードできます。
「長尾重武賞」関連書類

--------------------
主催:武蔵野美術大学造形学部建築学科
共催:武蔵野美術大学建築学科同窓会 日月会
後援:武蔵野美術大学校友会

第3回長尾重武賞


第3回長尾重武賞

|その他|2018年11月16日 15:45 |ページトップ↑

矢舖 礼子さん(学部4年/布施スタジオ)が「第18回住宅課題賞2018」で優秀賞1等を受賞

矢舖 礼子さん(学部4年/布施スタジオ)が、11/10に行われた関東圏大学の39 大学/ 51 学科の住宅課題優秀作品を一堂に集結した「第18回住宅課題賞2018」公開審査において、最優秀である「優秀賞1等」を受賞しました。出展作品は、2017年度/設計計画Ⅲ(布施スタジオ)の住宅課題です。展示期間は11/22(火)までです。

■審査員
審査員長:植田 実(編集者)
審査員:高橋 堅(高橋堅建築設計事務所)
審査員:長田 直之(ICU一級建築士事務所/奈良女子大学准教授)
審査員:能作 文徳(能作文徳建築設計事務所/東京電機大学准教授)
審査員:米田 明(アーキテクトン/京都工芸繊維大学教授)
住宅課題賞
https://tokyokenchikushikai.or.jp/award/index03.html

■展示会期
日時:2018年11月2日(金)~11月22日(火)
    10:00~18:00
   土・日休館(但し10日(土)は開館)
会場:ギャラリー エー クワッド
   (江東区新砂1-1-1 竹中工務店東京本店1階)
入場:無料

|入賞記録|2018年11月15日 10:32 |ページトップ↑

原田将史さん(2002年卒/竹山ゼミ)が設計した「連箱の家」が「渡辺篤史の建もの探訪」(テレビ朝日)で、11月10日(土)朝 4:30〜5:00に放映されます

原田将史さん(2002年卒/竹山ゼミ・原田将史+谷口真依子/ニジアーキテクツ)が設計した「連箱の家」(高城邸)が「渡辺篤史の建もの探訪」(テレビ朝日)で、11月10日(土)朝 4:30〜5:00に放映されます。


「渡辺篤史の建もの探訪」 http://www.tv-asahi.co.jp/tatemono/

|メディア掲載|2018年11月 9日 09:33 |ページトップ↑

矢舖 礼子さん(学部4年/布施スタジオ)が、「第18回住宅課題賞2018入選作品展」に出展しています

住宅課題賞

矢舖 礼子さん(学部4年/布施スタジオ)が、関東圏大学の建築系学科の住宅課題優秀作品を一堂に集結した「第18回住宅課題賞2018入選作品展」に出展しています。出展作品は、2017年度/設計計画Ⅲ(布施スタジオ)の住宅課題です。

住宅課題賞
https://tokyokenchikushikai.or.jp/award/index03.html

■展示会期
日時:2018年11月2日(金)~11月22日(火) 10:00~18:00
   土・日休館(但し10日(土)は開館)
会場:ギャラリー エー クワッド
   (江東区新砂1-1-1 竹中工務店東京本店1階)
入場:無料
■公開審査
日時:2018年11月10日(土)13:00~17:00
会場:竹中工務店 東京本店 2F Aホール
   (江東区新砂 1-1-1 竹中工務店東京本店2階)
定員・費用 150名 申込先着順・無料
■審査員
審査員長:植田 実(編集者)
審査員:高橋 堅(高橋堅建築設計事務所)
審査員:長田 直之(ICU一級建築士事務所/奈良女子大学准教授)
審査員:能作 文徳(能作文徳建築設計事務所/東京電機大学未来科学部建築学科准教授)
審査員:米田 明(アーキテクトン/京都工芸繊維大学教授)
司 会:城戸崎 和佐(城戸崎和佐建築設計事務所/京都造形芸術大学芸術学部環境デザイン学科教授)

|入賞記録|2018年11月 2日 10:05 |ページトップ↑

布施茂教授が設計(布施スタジオ大学院で基本設計)した「House in JYOUSUI-SHINMACHI」が、新建築住宅特集2018年11月号に掲載

House in JYOUSUI-SHINMACHI/新建築住宅特集11月号

布施茂教授が設計(布施スタジオ大学院で基本設計)した「House in JYOUSUI-SHINMACHI」が、新建築住宅特集2018年11月号(P.120〜127)に掲載されました。

詳細は下記サイトよりご確認下さい。
House in JYOUSUI-SHINMACHI/新建築住宅特集11月号
http://www.japan-architect.co.jp/jp/works/index.php?book_cd=201811&pos=13&from=new

|メディア掲載|2018年10月24日 12:58 |ページトップ↑

山村尚子さん(2006年卒/布施スタジオ)設計の「gre'・正方形の家」が、新建築住宅特集2018年11月号に掲載

gré・正方形の家/新建築住宅特集11月号

山村尚子さん(2006年卒/布施スタジオ)設計の「gre'・正方形の家」が、新建築住宅特集2018年11月号(P.144〜149)に掲載されました。

詳細は下記サイトよりご確認下さい。
gré・正方形の家/新建築住宅特集11月号
http://www.japan-architect.co.jp/jp/works/index.php?book_cd=201811&pos=16&from=new

|メディア掲載|2018年10月24日 12:50 |ページトップ↑

原田将史さん(2002年卒/竹山ゼミ)が日本建築設計学会主催の「Architects of the year 2018」に入選

原田将史さん(2002年卒/竹山ゼミ)が日本建築設計学会主催の「Architects of the year 2018」に入選しました。

入選作品
「鷹番の長屋」原田将史+谷口真依子/ニジアーキテクツ

入選作品は2018 年 10 月 26 日(金)〜11 月 11 日(日)まで大阪 日本橋にて作品展が行われます。詳細は下記サイトよりご確認下さい。

Architects of the Year 2018
http://www.adan.or.jp/news/othernews/2371

|入賞記録|2018年10月24日 12:43 |ページトップ↑

布施 茂教授が10月20日(土)開催の「夢ナビライブ2018 福岡」で講義を行います

布施 茂教授が国公立大学・私立大学合同進学ガイダンス「夢ナビライブ2018 福岡」会場で講義を行います。

夢ナビライブ2018 福岡
日程 :2018年10月20日(土)
   10:30-17:00 *10:00受付開始 *入退場自由
場所 :マリンメッセ福岡(福岡県福岡市博多区沖浜町7-1)

詳細は以下のリンク先をご参照ください。
武蔵野美術大学の実施イベント一覧
夢ナビライブ2018 福岡会場

ぜひお越しください。

|イベント|2018年10月13日 14:31 |ページトップ↑

建築学科研究室スタッフ募集について [11/7(水)必着] 

建築学科研究室では2019年度に着任する助手・教務補助員を募集いたします。
募集要項は、建築学科掲示板に掲示してありますのでご確認ください。

応募締切 :11月7日(水)必着
お問い合せ:建築学科研究室 tel 042-342-6067(担当=入江、安島、平田)
※月曜日〜土曜日 10:00〜17:00
※10月23日〜10月30日は芸術祭期間により対応できない場合があります。

|その他|2018年10月 1日 12:00 |ページトップ↑

村上 慧さん(2011年卒業/土屋スタジオ)が金沢21世紀美術館の展覧会「変容する家」に出展しています

村上 慧さん(2011年卒業/土屋スタジオ)が金沢21世紀美術館の展覧会「変容する家」に出展しています。

東アジア文化都市2018金沢 変容する家

概要:
日中韓のアートと出会うまちなか展覧会
東アジアのアーティスト22組が考える「家」を訪ねて、散歩に行こう!
我々の生きる現代では「家」は一つの社会システムとして構造化されています。建築的・物理的な 「家」は一般化しやすいのですが、表面化しない感情 、慣習や文化全般に融解している「家 」は 、多角的に考察されなければ、その意味を捉えることは困難です。とりわけ、グローバル化によって移動が常態化した今日において、人々の「家」はどこにでも、いくつもあるのか、 あるいはどこにもないのか。この問いを起点に、金沢の街なかに存在する使われていない日常空間を探し出し、日本、中国、 韓国の現代美術作家が「家」をテーマに作品を発表します。

期間:
2018年9月15日(土) 〜2018年11月4日(日)
10:00~17:00 ※会場により異なる場合があります

会場:
金沢市内(広坂エリア、石引エリア、寺町・野町・泉エリア)

詳細は下記サイトよりご覧ください。
東アジア文化都市2018金沢 変容する家

|メディア掲載|2018年9月29日 10:33 |ページトップ↑